インフォメーション

安全にご利用頂く為に

新型コロナウィルス感染症予防対策として、以下の安全対策を行っています。

皆さまにもご協力をお願いしておくります。

また、8/18に大阪府発行のステッカー取得に伴い、ガイドラインに準拠した感染症対策を追加で実施しています。(10/11 修正)

 

・玄関に手指用アルコール消毒液を設置しております。ご来場時は、ぜひご利用下さい。また、給湯室には、ハンドソープとペーパータオルを設置しております。消毒薬が苦手な方はこちらをご利用下さい。

 

・しばらくの間、常設スリッパの設置を中止します(共有の中止)。必要な方は、スリッパなど内ばきのご持参をお願い致します。伴奏・伴唱者の方、見学の方の為に、使い捨てスリッパをご用意していますので、ご利用ください。

 

・ご利用人数が2名様以上の場合は、マスクやフェイスシールド、マウスシールドなどを着用し飛沫防止に努めてください。マスクによる呼吸困難などの事故を防止する為、有酸素運動を目的とした開発されたマスクを着用する事を推奨します。

 
・スタッフはマスクを着用させていただきますのでご了承ください。
 
踊る方は両手を広げ隣の方とぶつからないように間隔を空けてください。着席の方は1m以上の間を空けて着席してください。目安として●シールを1m毎に貼っています。
 
・密を避けるため、コロナ終息まで、各部屋に定員を設けます。同時に踊る人数により、定員数が変わります。
 
●ROOM1
同時に踊る人数 2名 +着席 1名 = 定員3名
踊る人数1名 +着席3名 = 定員4
踊りを伴わない場合、着席5名定員5名
 
ROOM2
同時に踊る人数4名+着席0名=定員4名
同時に踊る人数3名+着席2名 =定員5名
同時に踊る人数2名+着席4名 =定員6名  
踊る人数1名+着席7名=定員8名            
踊りを伴わない場合、着席10名=定員10名
 
●ROOM3
同時に踊る人数2名+着席2名=定員4名
踊る人数1名+着席4名=定員5名
踊りを伴わない場合、着席6名=定員6名
 
(入室人数には、付き添い・見学、ギター・カンテなどの伴奏・伴唱の人数も含みます。料金計算時の人数とは異なります)
 
・適時、空気の入れ替えを行なって下さい。
 
・各部屋には換気扇が設置されています。是非ご利用下さい。(換気扇を使用しますと、エアコンの効きが悪くなりますが、ご理解願います。)
 
・ご利用後は、必ず、各ROOMのドアを開けてご退出下さい。(換気の為)
 
・待合いスペースの窓を開けて換気のお手伝いをしていただけると助かります。 
 
・共用部分(スタジオ内の待合スペース、トイレ、エレベータ、通路・階段踊り場など)での会話は極力お控えください。 
 
他の利用者と消毒をしていない器具等を共有することはお控えください。スタジオ備品(ヨガマットなど)をご利用の際は、使用後、必ず、除菌シート(スタジオに置いています)で拭いてから返却ください。
 
・地域の学校にて休業の措置が取られている場合は、幼児・学童・中学生及び高校生の方は来場をご遠慮ください。 
 
・特に、高齢者の方は運動前の体調チェックと予防対策に万全を期してください。
 
・糖尿病、心臓疾患、呼吸器疾患等の基礎疾患がある方、人工透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方については、新型コロナウイルスに感染しますと重症化の可能性がありますので、ご自身の安全のため、十分に配慮してご利用ください。  
 
・以下の方はご利用をお控えください。
  * 咳やくしゃみ、痰など風邪の症状が続いている方。
  *過去 48 時間以内に熱(37.5℃以上)があった方。  
  *強いだるさ(倦怠感)や息苦しさがある方。
    *新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある方。 
    *過去 14 日以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要と発表されている 国・地域渡への渡航、並びに該当在住者との濃厚接触がある方。以下の外務省 HP を参照ください。
   *身内や身近な接触者に上記の症状がみられる方、該当する点がある方
 
・県をまたいだご来店は、大阪府知事の指示のとおりといたします(8/18現在、ご来場可能)
 
※「フィットネス関連施設にけるガイドライン」をもとに、当スタジオに該当する箇所について抽出・加筆したものを掲示させていただいております。
 
★★★ スタジオが取り組んでいる安全対策 ★★★
 
・掃除の際、待合いスペースの窓や玄関ドアを開けての換気を行なっております。
 また、ドアノブ、スイッチ、椅子、待合スペースの床など手・足・身体が触れる場所をアルコール消毒液を噴射して拭き取り、もしくは、アルコール除菌シートで拭いております。
 
・しばらくの間、代金を入れるポーチの使用を中止(再利用の中止・非接触でのお金の受け渡し)し、使い捨てのクリア袋(OPP袋)を使用します。
 
以上
トップへ戻る